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May 17

(via deli-hell-me)


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May 16

人を見ていると、好きなことをしている人は人間的に柔らかくて、とても気持ちがいい。一方、満ち足りていない人は、他人に害を加えるんですよ。「俺もできなかったんだから、お前もするな」「夢なんか持つな」となっちゃう。私は哲学をしたいという相談を受けたら、誰にでも「はいどうぞ、路上生活者になるかもしれませんがやってください」と言います。私は今、好きなことをしているから、他人があまりうらやましくない。確かに村上春樹みたいに売れたらいいと思いますよ。イチローだっていいけど、イチローみたいにはなりたくない。野球は大嫌いだし(笑)。

私は、自分が好きなことをして他人を喜ばせている人は、さらに褒美をあげなくてもいいと思っている。むしろ、危険な労働をしている人や人生でいわれのない苦しみを受けている人(たとえば被差別者、障害者など)に褒美をあげたほうがいい。ベストセラー作家や野球選手は、もう十分報われているから、そのうえ賞をあげることはない。

今の若者はプライドが高すぎる | 先輩、20代のことどう思いますか? | 東洋経済オンライン | 新世代リーダーのためのビジネスサイト (via raitu)

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天皇というものには、「世界で最高峰の権威」があり、「最古にして最後の皇帝」で、「独裁者防止機能」や「権力のバックアップ機能」があり、「軍事力としての抑止力」がある。個人個人においても、外交能力や人格も良好。

で、どれだけこの皇室や宮内庁に税金を使っているかというと、年間、国民一人当たり「200円」月々なら17円弱。安いか高いかと見るかは個人の主観だけども、決して金では買えないもので、しかも世界に誇れるものだということは覚えておいて欲しいですな。

っつーか、教科書で教えろ。

日本人が知らない天皇の価値と役割 (via ken1ymd) (via dannnao) (via gkojax-text) (via daisydiary2) (via precall) (via slay-t) (via waclips) (via next2501) (via takigawa) (via shinjihi) (via sqiz) (via text-man) (via layer13) (via highlandvalley) (via moja-moja) (via pcatan) (via mifei) (via homh) (via inquisitive-book) (via text-man) (via 46187) (via homest) (via deli-hell-me)

“あのね、外人が話している
単語をもし全部知っているとしたら、仮に英語のように日本人には聞き取りにくい言語
であっても、だいたい言ってることは、変な緊張感がなければ、全部聞き取れる。やって
ごらん。聞き取れないと言ってる連中はね、要するに文法や語法を知らない、単語力が
ない、常識がない、それだけのことなんだよ。それで聞き取れない場合はね、こいつが
英語の場合はありうるんだな、ネイティブが悪いの。こっちは外人なんで、わざわざ英語で
話してやっているのに、方言の発音丸出しだったり、スラングを使ったりするヤツがいる。
それはね、ちゃんとした教養のないレベルの低い外人なの、どうせそういう外人の話す
ことなんて大して重要なことじゃないし、聴き取れなくていいの。君ね、アメリカとか行って
商談してごらん(先生は、私が大学院に入ったときに会社を設立していたのをご存じだった
のです)。金がからんだらね、向こうだって賢明に自分の言いたいことを通じさせようとして、
きちんとした英語を明確にゆっくり話すもんなんだぜ。”
猪浦道夫の21世紀型再チャレンジ英語 [まぐまぐ!] (via yasufumic)

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May 7

たとえば藤子・F・不二雄は、次のような言葉を残しているという:


よく「漫画家になりたいなら漫画以外の遊びや恋愛に興じろ」だとか「人並の人生経験に乏しい人は物書きには向いていない」だとか言われますが、私の持っている漫画観は全く逆です。
人はゼロからストーリーを作ろうとする時に「思い出の冷蔵庫」を開けてしまう。自分が人生で経験して、「冷蔵保存」しているものを漫画として消化しようとするのです。
それを由(よし)とする人もいますが、私はそれを創造行為の終着駅だと考えています。家の冷蔵庫を開けてご覧なさい。ロブスターがありますか?多種多様なハーブ類がありますか? 近所のスーパーで買ってきた肉、野菜、チーズ、牛乳・・・どの家の冷蔵庫も然して変わりません。
多くの『人並に人生を送った漫画家達』は「でも、折角あるんだし勿体無い・・・」とそれらの食材で賄おうします。思い出を引っ張り出して出来上がった料理は大抵がありふれた学校生活を舞台にした料理です。
しかし、退屈で鬱積した人生を送ってきた漫画家は違う。
人生経験自体が希薄で記憶を掘り出してもネタが無い。思い出の冷蔵庫に何も入ってない。必然的に他所から食材を仕入れてくる羽目になる。漫画制作でいうなら「資料収集/取材」ですね。全てはそこから始まる。
その気になればロブスターどころじゃなく、世界各国を回って食材を仕入れる事も出来る。つまり、漫画を体験ではなく緻密な取材に基づいて描こうとする。ここから可能性は無限に広がるのです。
私はそういう人が描いた漫画を支持したい。卒なくこなす「人間優等生」よりも、殻に閉じこもってる落ちこぼれの漫画を読みたい。

http://d.hatena.ne.jp/Rootport/touch/20130505/1367763730 (via dondocodocodon)

(via deli-hell-me)




May 6
hellanne:

Banc public* (by Bye.Bye.Birdie)

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(via thethinkingtank)


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